今売れている商品を仕入れて売る

売れる商品の見つけ方。

 

売れる商品を見つけるには、既に売れている商品を仕入れればいい

 

そのためには通販ランキングを常にチェックしブームの始めに並行輸入して、航空便で仕入れて売れば間に合うはず。

 

加藤千絵ヤフオクで売れる商品の見つけ方株式投資なんかでも、どの株が上がるか予想してもあまり意味がないんですね。

 

それよりも上がっている株に乗っかるのが賢いやり方です。

 

株価というのはそう言う風に上がるもので、値段が上がっている株は人気を集めやすいし、人気が集まるとさらに株価は上がると言う風になっている。

 

そしてここからが大事なんですが、そうやって上がっている株ばかり捜していると、だんだん上がりそうな気配の株にも気が付くようになるし、上がり始めたばかりの株をつかんで大儲けすることもあるわけです。

 

商品売買も似たようなもので、売れる商品ばかり見ていると、だんだん売れる商品の特徴というのがわかってきて、売れ初めをつかむことも可能になってくるはず。

 

ただしそれでも、興味も関心もないのに、売れているという理由だけで仕入れると痛い目に遭うかも。

 

というのも売るモノに一貫性がないと、お客さんには信用されず、安売りするしかかなくなってしまいますから。

 



売れ筋の商品だからと言って何でも良いってわけじゃない。

楽天市場でモノを捜していると、同じ商品でも、すごく安く売っている店がある。

 

たいていはバーゲン品であることが多くて、なぜ安く売っているのか理由が書いてある。

 

「20周年記念の大バーゲン」とか「期間限定の大バーゲン」などという風に。

 

中には「店長就任1周年記念」なんてどう考えても在庫一掃のための、コジツケだろうと言うセールもある。

 

しかしそうではなく、サラッと値段だけ書いて、売っていたりすることもある。

 

どうしてこんな風に安く売っているのか、不思議に思って他の品揃えを見てみると、メインの商品がいったい何なのかよくわからない。

 

つまり何でもかんでも売っていたりする

 

どうやら売れている商品ばかりを扱おうとして、「ここって一体何屋さん?」という店になっているようだ。

 

売れ筋商品ばかり売ろうと狙うと、どうしてもこうなって専門性がないショップ作りになってしまう。

 

これは実は輸入ビジネスでは、あまり良くないやり方のようで、お金ばかりかかって儲けが少ないというパターンに陥りやすい。

 

というのも専門性がないから、安売りしかアピールすることがなくて、結局、安く仕入れて安く売るというだけになってしまい、儲けが薄くなってしまうんですね。

 

価格訴求力だけで勝負するのは、どのビジネスでも失敗につながりやすくなります。

 

NEXT:自分が興味のある商品を仕入れよ


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